テレビCMを国民参加のお祭り化する「LiVE CM」の効果とは

定額制動画配信サービスにはじまり、分散型メディア、ライブコマースなど、新しい形の動画メディアが盛り上がりを見せている。そんな中、「テレビ」が提供できる価値はなんだろうか。8月24日(木)に渋谷で開催された「TECH PLAY CONFERENCE 2017」でHAROiDの吉澤健吾(...

HAROiDアカウント300万突破!

HAROiDはが運営する「HAROiD プラットフォーム」に登録しているユーザーが、2016年11月18日時点で300万人を超えました。   現在 HAROiD のプラットフォームは、テレビ×インターネット企画の実現やビジネス活用を目的とし様々な放送局の取り組みに活用されています。それに伴い登録ユーザー数も、2015年12月に100万人を超え、2016年6月に200万人を超え、さらに半年足らずで 100万人増加し、...

放送局のデジタルマーケティングを強力にサポートするテレビ局向けプライベートDMPを提供

HAROiDは、進む TVのIoT化や動画配信、さらには放送の同時送信時代を見据えた放送局のデジタルマーケティングや新規ビジネスモデルの開発を推進し、視聴体験をアップデートする放送局向けのプライベートDMP「HAROiD DMP」をリリースしました。オープンDMPではなく、各放送局ごとにHAROiDが構築するプライベートDMPとなります。 具体的にはHAROiDが放送局に提供する HAROiD プラットフォームと HAROiD アカウントを通じて取得できるWebサイトのアクセスログ、...